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「DCECの仲間たち」
私自身も起業家です。学びをもっと楽しく、実践的で意味のあるものにしたいという思いから、「LearnLoop」という情熱プロジェクトを始めました。人々が学ぶための新しい方法を考えるのが大好きで、学びは怖いものではなく、常に楽しめるものであるべきだと信じています。
TESZARAに参加できて本当に嬉しい理由のひとつは、私の日本への愛です。
多くの人と同じように、私の日本好きはアニメから始まりました。子どもの頃、『烈火の炎』『幽☆遊☆白書』『カードキャプターさくら』『セーラームーン』などを見て育ちました。それらの作品が日本の文化への好奇心をかき立て、その好奇心は今も私の中に残り続けています。
DCEC Governess
8月9日読了時間: 6分


「世界を自分事にする英語」〜国際ニュースで考える・話す・議論する 〜
先週、アメリカであることが行われ、それが世界中で話題になっているため「世界を自分事にする英語」~国際ニュースで考える・話す・議論する~
をお届けします。
あなたは何がそんなに世界の注目を集めているのか想像がつきますか?
それは、米上院国土安全保障・政府問題委員会(共和党のランド・ポール上院議員委員長)が、元国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長のアンソニー・ファウチ氏を召喚状で呼び出し証言を求めたのです。
目的は、COVID-19起源やパンデミック対応に関するファウチ氏の役割について証言を取ること。

Rio
8月4日読了時間: 7分


「DCECの仲間たち」
子どもの頃から日本文化や日本語に強い興味を持ち、特に『NARUTO』や『ブラッククローバー』などのアニメが大好きでした。その影響で大学時代に日本語を学び始め、その後来日前にも半年間学習しました。さらに来日後も研究生として勉強しながら1年間日本語を学びました。異なる時期を合わせると約2年間日本語を勉強してきましたが、今でも難しいと感じることが多く、それがむしろ学び続ける原動力になっています。
DCEC Governess
7月26日読了時間: 4分


「世界を自分事にする英語」〜国際ニュースで考える・話す・議論する 〜
この演説を英語学習者が視聴する効用は非常に大きいのです。
政治演説は実践的で自然な英語に触れられる優れた教材であり、同時に
世界の地政学・国際関係をリアルタイムで学べる機会になります。

Rio
7月19日読了時間: 4分


「DCECの仲間たち」
アニメ、コーヒー、お寿司、そして英語の共通点は何だと思いますか?それは「誰かと共有すると、もっと楽しくなる」ということです!私は自分の知識や経験を共有し、皆さんが英語力を練習し、さらに伸ばしていくお手伝いをすることが大好きです。私のクラスでは、間違いは大歓迎です。なぜなら、すべての間違いは成長への一歩だからです。ですので、話すことや質問すること、自分自身に挑戦することを恐れないでください。一緒に楽しく英語を学んでいきましょう!
DCEC Governess
7月12日読了時間: 3分


「DCECの仲間たち」
スピーキング・リスニングを中心に、楽しくリラックスした雰囲気で
一人ひとりのペースに合わせたレッスンを展開。
読書やジブリ作品が趣味で、日常生活で使える自信を引き出す指導が好評です。

Rio
6月7日読了時間: 3分


日本に興味のある外国人との交流 Web Cafe 開催報告
5月27日(水)にウェブカフェが開催されました。 今回は22名の方が、フィリピン、インド、アメリカ、インドネシアなど 様々な国から参加してくださり、楽しい時間になりました。 日本人が参加しても間違い無く楽しめると思います。 6月は、あなたも参加してみませんか? ここで、参加者のみなさまからいただいたフィードバックをご紹介いたします。 ●ウェブカフェに対する満足度に影響を与えた要因は何ですか? ・My satisfaction with the Web Café webinar was influenced by the clear explanation of Japanese emotions and feelings, the interactive discussions, and the practical examples that helped me understand how to express emotions in Nihongo in real-life situations. (AMOR JR. R. CARAGさん)

Rio
5月31日読了時間: 1分


「世界を自分事にする英語」〜国際ニュースで考える・話す・議論する 3〜
世界を自分事にする英語:米イラン暫定合意とSpaceX評価額引き下げ 日本にいると、どうしても会話の中心は「今日の日本の出来事」や身近な 話題になりがちです。一方で、海外にルーツを持つ人々は、世界のニュースを 「自分事」として捉え、意見を明確に持っています。 このギャップを埋めるために、DCECでは 「世界のニュースを読み解き、自分の言葉で語る力」を一緒に養っていくシリーズ 「世界を自分事にする英語」〜国際ニュースで考える・話す・議論する〜 を開始しました。 本日は、その第3回です。 世界を自分事にする英語:米イラン暫定合意とSpaceX評価額引き下げ 今回はBloomberg「The Pulse」(2026年5月29日)から2つの注目 トピックをお送りします。 米国とイランは停戦を60日間延長し、核プログラム協議を開始する暫定合意に達しました。 トランプ大統領の承認待ちですが、J.D. Vance副大統領は「善意の交渉」 と評価。合意が進めばホルムズ海峡再開でエネルギー供給が安定し、 Brent原油は大幅下落。2020年3月以来の大きな月間下

Rio
5月30日読了時間: 2分


「Mitchのビジネス英語実践力 ― キャリアを動かす“伝える力”を weekly で磨く」
会議の始め方
ほとんどの会議は、ごく普通のひと言から始まる。劇的な開幕スピーチを期待している人など、誰もいない。
実際はこんな感じだ:
「お集まりいただきありがとうございます。」
「では始めましょう。」
「今日はいくつかのアップデートを確認していきます。」
「2、3点ほど話し合いたいことがあります。」
「始める前に、何かご質問はありますか?」

Rio
5月22日読了時間: 7分


「世界を自分事にする英語」〜国際ニュースで考える・話す・議論する〜
「北京で行われたトランプ氏と習氏の「膠着状態サミット」で、実際に何が達成されたのか?」The Guardian 日本にいると、どうしても会話の中心は「今日の日本の出来事」や身近な 話題になりがちです。一方で、海外にルーツを持つ人々は、世界のニュースを 「自分事」として捉え、意見を明確に持っています。 このギャップを埋めるために、DCECでは 「世界のニュースを読み解き、自分の言葉で語る力」を一緒に養っていくシリーズ 「世界を自分事にする英語」〜国際ニュースで考える・話す・議論する〜 を開始しました。 本日は、その第2回です。 「北京で行われたトランプ氏と習氏の「膠着状態サミット」で、実際に何が達成されたのか?」 本日は、5月14-15日に北京で再際されたトランプ大統領と習近平国家主席の 北京サミットに関する報道が、今週の主要世界ニュースで日本人が 特に知っておくべきものとしてイギリスのガーディアン紙から 下記の記事を取り上げます。 ”What was actually achieved at Trump and Xi’s ‘stalemate

Rio
5月16日読了時間: 5分
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