英語の記事を毎日読むのが英語上達に役立つ 海外メディアがびっくり「コロナ交付金で巨大なイカの像を設置」

英語の上達には勉強ではなく、日々英語を使うこと。

これが一番です。

そして、多くの日本人の悩みがボキャブラリーが不足しているということです。


ではボキャブラリーはどのようにしたらふえるのでしょうか?

これは当たり前ですが、毎日英語にたくさん触れるという事につきます。


好きな映画を観る、本を読む、Podcastを聞くなど何でもいいですが、自分の興味のあるものを英語で読んだり聞いたりしていればおのずとボキャブラリーは増えていきます。

単語の暗記などは労多くして成果は限られます。

ぜひ、毎日英語を使ってください。


このブログでは、色々な記事やビデオをご紹介することで一緒に英語に触れる時間を増やしていこうと思っています。

できるだけ習慣化して戻ってきて活用してください。


さて、今日はかなり恥ずかしい記事が飛び込んできました。BBCやガーディアンなどのメディアが、日本はコロナ感染の急増と闘い、緊急事態宣言下にありますが、コロナの対策資金が巨大なイカの像の製作に使われましたと伝えています。


Covid: Japan town builds giant squid statue with relief money

BBC


https://www.bbc.com/news/world-europe-56978075




Japanese town spends Covid funds on 13-metre squid statue – video The Guardian



https://bit.ly/3bgdEut




コロナ交付金で巨大なイカの像を設置「海外まで話題が波及するとは…」 多額の税金投入で注目

東京新聞


https://bit.ly/3uyg0MQ



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