デラ・クルーズでは質が高く満足いただけるレッスンをご提供するために 、講師の採用には非常に厳しい基準を設けています。 その厳しい採用基準をパスしたデラ・クルーズの講師(ガヴァネス)はすべてフレンドリーなビジネスプロフェッショナル。あなたご自身で確かめて下さい。

Jeorge
- 学歴
- 上智大学大学院 修士課程 (グローバルスタディ)
文部科学省奨学生
MA Political Science U.P. Dilliman
BA Political Science U.P. Dilliman (Cum Laude優等卒業)
- 経歴
- Phil National Police-Intelligence Training Group講師
University of Asia and the Pacific講師
Department of Social Sciences, College of Arts and Scinences, U.P. Los Banos講師
みなさん、こんにちは。ジョージです。
日本に来る前、私は大学生の指導、雑誌の記事の編集と政府組織のトップの方のスピーチライターをしておりました。3つの中で教えることが最も楽しいと感じていました。教えることにより新しい出会いがあり、また、私を前向きな考え方にさせてくれます。その上、やりがいのある仕事に魅力を感じます。どれほど多くの人に影響を与え、また与えてもらえるか。それを考えれば考えるほど特別な仕事なのです。
私が日本に来た一つの目的は自分の視野を広げたいと思ったからです。それに関連して、日本の一流大学に入れば人間的にも、専門的にも、そして学問的にも成長できると考えました。さらに、日本で新しい文化を学び、それ以上に、この国の文化の魅力を学びたいと思いました。そしてこの国で学んだよいことを私の国に持ち帰り広めていければとも考えております。
私は自由時間には、軽音楽やくつろいだ音楽を聴いたり、漫画を見て楽しむか、或いは、冒険映画を観たり、良い本を読んだり、また、バスケットボールやボーリングなどのスポーツに興じています。私もネットを渡り歩き、ネットに書き込みをしたり、フレンドリーな議論を行う事が大好きです。また、チャンスがあれば、旅行をしたり、庭園や自然に近い場所を訪ねたりします。
DCECの一員として、私の好きな一つである:教えるという機会をDCECは与えてくれました。それは私に新しい人に会う機会を与えてくれますし、そこから出来るだけ多くの事を学び、自分のベストを尽くして新しいことを学ぶ手助けもしたいと思います。誰かがかつて、“何よりも、最初に難しい課題に対して向かう姿勢が成功の結果に影響を及ぼす”と言っていました。ですから、明るくおおらかな態度で、楽しく、みなさんと一緒に学習するエキサイティングな旅に出ましょう。

Jho
- 学歴
- 上智大学大学院国際関係研究(文部科学省奨学生)
MA in Asian Studies, U.P., Dilliman
BA of Education, Ph Normal University
(Cum Laude優等卒業)
- 経歴
- Chungdahm-Makati, Editor
De La Salle- College of St. Benilde 講師
De La Salle Zobel School-Alabang 教師
日本の著名な詩人、松尾芭蕉はかつて「日々旅にして旅を栖(すみか)とす」と言いました。私の人生のたびは日本に来る前に始まりました。
私の7年に及ぶこの旅の中心は「教える」ということです。「教える」ことは私にとって情熱以上のものであり、天職といえるでしょう。
国を離れる前の私は生徒の心と知性を形成することに専心してきました。この教育という高貴な仕事を母国で行なう事は快適で気が楽である一方で、毎日教室で生徒と向き合うことは自分も学び、自分のスキルを磨く機会であるとともに自分への挑戦でもありました。よく言われるように「学習は一生必要で、教えることにより生徒でなくなることはない」のです。 2009年の4月に日本に来たときに、私は今まで慣れ親しんだ旅から離れました。なにしろ日本に来た目的は、文部科学省の奨学生として上智大学で二つ目の修士号を得て、その先グローバル研究についての博士号を得るために研修者、そして大学院生になることだったのですから。
また、学生になったことはとても素晴らしい気持ちだと言うことはいうまでもありません。この素晴らしい気持ちは、東京の高層ビル群や効率的な交通機関、忙しく働く人々、息を呑むような景色、よだれのでるような食べ物、そして京都や奈良、静岡や栃木での人々の暖かい笑顔とよく整備された世界遺産など日本を経験することでより強まりました。
実際、日本は私に新しい旅をくれました。しかしながら、デラ・クルーズ イングリッシュクラブに参加することで、国においてきた旅に再び参加することになりました。
日本人に英語を教えることは、文化の違い、そして言葉の壁などでもっとおおきなチャレンジになるでしょうが、私はこれをより日本の生活を知る素晴らしいチャンスと捉えています。
日本人のラーナーさんに対し英語で英語を教えることは、私とラーナーさんたちの双方を文化と言葉の違いから開放してくれると信じています。家を遠く離れていてもDCECを通じて私の好きな旅を続けることがわかりました。
だから、あなたもDCECで私と一緒に英語で探検しませんか?
あなたにお会いできるのを楽しみにしています。


















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