デラ・クルーズ イングリッシュクラブ
無料体験レッスン
申し込み


購読無料まぐまぐメルマガ
ジュリータの英会話成功法

英会話力とビジネス力アップを支援し、あなたの人生を成功に導くメルマガ

メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除ができます。

e-mail:

e-mail:
過去のメルマガ配信ページへ

受講生の声
いろいろなことを教えてくれるので、 毎回レッスンが楽しみです。
濱崎裕美さん

DCECの英会話習得法
脳に優しい英会話習得法
今までの学習法では
英会話は習得できません

講師(ガヴァネス)紹介
元AXA保険Financial Executive
Carol

スタッフ
五十島由美 笑顔が人気
五十島由美


 

ジュリータの英会話成功法


メールマガジン 2008年3月8日号

 

◆◆Ms.Julita's Enjoyable English World and
                   Useful Business Tips◆◆

ジュリータの英会話成功法
〜外国人キャリアウーマンの英会話スクールの日々から
       ユーモア溢れる英会話&ビジネスティップス〜

March 8,2008  vol.233
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆Dela Cruz English Club◆◆◆◆◆

Welcome to Julita's World! 

●このメルマガは

 ・英語のレッスン
  ・外国人講師(ガヴァネス)からみた日本
  ・キャリアアップに役立つBusiness Tips

など世界で活躍していくあなたの

◆英会話スキルアップ ◆キャリアアップ を応援するメルマガ
  です。

数あるメルマガの中でも質の高さはピカイチ!! と勝手に自負して
います。ぜひみなさん、メールでご意見くださいね。

----【目次】-------------------------------------------------

  ・"Growling in DCEC" <Nicole>
  ・絶対英語を話せるようになる!Part1  <Shima>
  ・大前研一さんのメルマガから
  ・編集後記             <Shima/Umi>
-------------------------------------------------------------

 

 このところ朝晩はまだ風が冷たく寒いですが、昼間は日差しが暖
かくなり春の気配になってきました。

不思議なもので春を感じるとなにか新しい物にチャレンジしたくな
ったり、新しい生活の予感がしたりしますね。

あなたは何か新しいチャレンジを計画されていますか?

DCECも春を迎えいろいろなチャレンジにあふれています。

たとえば・・、

今週あるラーナーさんから4月から新しい仕事にチャレンジされる事
になったとご報告が。

この方日本の伝統的メガ金融機関の本社にお勤めなのですが、ヘッド
ハントされて外資系金融機関に転職をされることになりました。
もちろん英語でのコミュニケーション能力はばっちり。

高いビジネススキルに加えて英語能力も評価されているのは間違いな
いでしょう。

そして、DCEC自身の新しいチャレンジは?

1.初めて保育園でのレッスンが決定

DCECはビジネス英会話、そして大人の英会話を中心にすえて展開して
きておりますが、今回、DCECの質の高いガヴァネスたちと信頼できる
企業姿勢をご評価いただき、お問い合わせをいただきました。

今後も当面DCECでは一般の子供英会話は受け付けませんが、子供たち
が英語を話せるようになるお手伝いは新しいチャレンジとしていきた
いと思います。

 

2.Business English のBig Project

今、ビジネスパースンの英語教育で大きなプロジェクト交渉を行なっ
ています。今は交渉途中なので具体的に明かせませんが、実現すれば
日本のビジネスパースン向け英会話レッスンとしては絶対的信頼を勝
ち取るものになるはずです。乞うご期待!

 

3.新しいClient Advisor入社

今週DCECに新たなスタッフ、Ted が加わりました。
Ted は大手商社に長年勤め、アメリカ滞在13年をはじめとして長い海
外経験をもつ国際派。
また、本人の自己紹介は機会を見てご紹介いたします。

DCECは春を迎え活気づいていますが、春を迎えてのあなたのチャレンジ
は何ですか?

 

 

さて、まずEnglish Tipsから。
今週はニコルのクラスで食べ物の話で盛り上がります。
そのときニコルが。。。?!?

 

■"Growling in DCEC"

Characters: N- Nicole, A- Akiko, M- Maki, S- Sako

Akiko, Sako and Maki were having a class with Nicole at 1:00pm.
They just have finished reading the dialogue in the book and
are now discussing it.

N: (smiling) Thank you very much for reading the dialogue.
You read your parts well.
You did not make any pronunciation mistake.
M: Really?!? Whew!
At last, listening to the CD and reading the text
everyday have really paid off! (grinning widely)
A and S: (in unison) I totally agree!
N: (laughing) Of course! Now, how about answering some of
my questions about the dialogue.
(all learners nodded) What were the man and the lady
talking about in the dialogue?
(Nicole acknowledges Akiko)
A: The lady and the man were talking about food, exotic food
to be exact.
(thinking) Hmmm... I don't think I have eaten any exotic
food yet.
M: (shocked) Oooh... you are a safe eater, Akiko.
You should try to be more adventurous.
S: (smirking) Yeah, especially when you are in a different
country and they have a totally different culture.
Sometimes you will like it, but sometimes you won't.
N: I take it that both Maki and Sako have already tried some
exotic food?
What kind have you tried and where?
S: Well, I have tried the toasted bugs in my trips to Mexico
and Thailand.
It's a delicacy in those areas.
M: I know! I have also tried that in South America. It's
good when you eat it with beer. (everybody laughs)
N: (teases Maki) Hmmm... beer and bugs, nice combination,
Maki!
A: Well, maybe in my next trip I will try some but only if
I will have lots of beer!
Usually I eat in Italian restaurants and order pasta when
I'm out of the country.
I love eating tomatoes and cheese!

Suddenly everybody heard a loud growl inside the room.
Maki, Aki and Sako looked at each other then turned to Nicole,
who was already blushing but pretending to look at some
papers.

N: Forgive me but my stomach likes to participate in the
discussion also! (everybody starts laughing)
A: (grinning widely) So, how about you, Nicole? Do you
have any craving for an exotic dish?
N: Actually, right now I am craving for a big slab of
steak... and a humongous order of potato salad!
M: Of course! A big steak for a big growl!

 

●Vocabulary

★Paid off
(努力が)報われる、効果を上げる、成功する
★In unison
声をそろえて、斉唱で
★Exotic
めずらしい、風変わりな
★To be exact
正確(厳密)には(に言えば・に言うと)
★Adventurous
  冒険心のある、冒険好きな、向こう見ずな
★I take it that
  何かを〜だと受け取る
★Toasted/roasted bugs
  焼いた/炒った/あぶった虫
★Delicacy
  ごちそう、美味、珍味
★Growl
うなること、うなり声(音)
★Blushing
  赤面すること、顔を赤らめること
★Craving
  切望、熱望、欲求
★Slab
  厚切り、平たい厚切り
★Humongous
  とてつもなく大きい、どでかい

 

 

"DCECでのうなる音"

登場人物: N- ニコル, A- アキコ, M- マキ, S- サコ

アキコ、サコ、マキは午後1時のニコルとのクラスで、ちょうど
テキストのダイアログを読み終え、これからそれについて話しあう
ところだった。

N: (微笑んで)ダイアログを読んでくれてどうもありがとう。
みんな自分の読むパート、上手く読めてたわよ。
   1つも発音間違いなかったんだから。
M: ほんとに?!?ふー!
   ついに日頃のCDリスニングとテキストの音読が報われたって
   ことね!(にっこり笑って)
A and S: (声をそろえて)全くもって同感!
N: (笑いながら)もちろんよ!それじゃ、今度はこのダイアログ
に関して質問に答えるっていうのはどうかしら。
  (ラーナー全員うなずく)このダイアログに出てくる男女は
   何について話してたのかしら?
  (ニコルがアキコの発言を認め)
A: その男女は食べ物、正確に言えばめずらしい食べ物について
   話しました。
  (考えて)う〜ん...私まだ珍しい食べ物って食べた事ないわね。
M: (おどろき)あら〜...あなた無難なものしか食べない人なのね、
アキコ。もっと、冒険してみなくっちゃ。
S: (ニヤっとして)そうよ、特に違う国にいるときには違った文化
   があるんだから。好きになるかもしれないし、そうでないかも
しれない、場合によりけりよ。
N: ということは、マキもサコもすでに珍しい食べ物を食べたことが
   あると受け取ってよいのね?
どんな食べ物をどこで食べたことがあるの?
S: ええと、私はメキシコとタイに行ったときに炒った虫を食べた
   ことがあるわ。そこの地域では珍味とされているのよ。
M: そうそう!私も南アフリカに行ったときに食べたわ。ビールの
   おつまみにするといいのよ。(皆笑う)
N: (マキをからかって)う〜む...ビールと虫か、いい組み合わせ
   じゃない、マキ!
A: そうね、次回旅行に行く時は私も食べてみようかしら、でも大量
   のビールがある場合に限ってね!
   たいてい私が外国にいるときには、イタリアンレストランで食事
   するかな。トマトとチーズがたまらなく好きなの!

と、突然、クラスの中でみんなが大きなうなる音を聞いた。
マキ、アキ、サコは互いに顔を見合わせ、ニコルの方を向いた。
ニコルはすでに赤面していたが用紙を見るフリをしていた。

N: ごめんなさいね、でも私のお腹の虫も話し合いに参加したいみた
   いよ!(皆笑い始める)
A: (にっこりして)じゃあ、ニコル先生はどうですか?食べたくて
   たまらない珍しい料理はありますか?
N: 実をいうと、今はどでかい厚切りステーキが食べたくて仕方ない
わね...それと山盛りのポテトサラダ!
M: そうよね。あの大きなうなる音にジャンボステーキね!

 

 

 

■絶対英語を話せるようになる!Part1

 

 今の日本では子供から学生、ビジネスパースンからシニアまでみー
んな英語が話せる様になればいいな、と思っています。

そして書店に行けば溢れるばかりの英会話の書籍があり、インターネ
ットで検索すれば、やはりたくさんの英会話学習教材や学習法がみつ
かります。
このような英語学習のメルマガは本日現在まぐまぐだけで923誌が発行
されています。

また、英会話スクールを探せばこれまた大手から中小まで数知れず
みつかります。

こ〜んなに多くの英会話学習の環境が揃っているにもかかわらず、英
語でスムーズにコミュニケーションできる日本人は少なく、そして、
世界の中では北朝鮮と並んで日本が世界最低の英語力を誇っているの
が現実です。
この事実をあなたはなぜだと考えますか?

今日は、せっかくこの”ジュリータの英会話成功法”をご購読いただ
いているあなたと、なぜ日本人は英語を話せる様にならないのか、
そしてどのようにしたら英語が話せるようになるのか、一緒に考えて
行きたいと思います。

 

これだけたくさんの英語学習の機会が溢れているということは、当然
それだけの選択肢があるということです。これだけ多くの選択肢がある
のだから、自分で「絶対英語を話せる様になるぞ」と強い決意をし、
しっかり自分で調べて取り組めば、絶対英語を話せるようになるはず
です。

でもそれだけ多くの選択肢があるということは、当然玉石混交、良い
ものがある一方であまりよくないものもたくさんあるはず。実際に実
践すれば英会話力が上がる学習法がある一方で、ほとんど効果は上が
らない、なんとなく聞こえが良い、あるいは楽に上達しそうと思って
買って実践したけど結局効果が無かったという教材もたくさんありま
す。

そしてさらに厄介なのは、いんちきではない実際に実践して英語が話
せるようになった人が推奨する学習法でも千差万別、いろいろな方法
があり、場合によってはAさんの学習法とBさんの学習法が正反対だっ
たりすることもあります。

だからまじめに調べれば調べるほど誰が言っていることが正しいのか、
どのようにやれば話せるようになるのかますますわからなくなってし
まいます。

ではどうすれば良いのか?

まずは下記の点を一つ一つ考えていってください。

 

 

●何のために話せるようになりたいのか目的を明確にする

あなたは何のために英語を話せるようになりたいのですか?

意外と多いのが

「ただなんとなく」
「きっとこれからの時代は必要になるだろうから」
「英語が話せるとかっこいいから」

などと目的が明確になっていない人です。

これでは効率的な学習は望めません。したがってこれをもっと具
体的に決める必要があります。

例えば 1.仕事で使う 2.海外旅行のため 3.教養のため
     4.・・・・

そして仕事で使うのなら

 1.口頭でのコミュニケーションが必要なのか
  2.E-mailのやり取りができる様になりたいのか
  3.文献を読む、あるいは英語を使ってインターネットでデータ
    を検索できる様になりたいのか

どのような仕事で使うのかまでをよく考えてください。
というのも会話ができるようになることと英語でE-mailを書ける
ようになることや文献を読めるようになることは別のスキルなので
学習法が異なるためです。

 

●自分の現在の状況を考えて自分にあった学習法を見つける

自分にあった学習法は自分の状況をよく分析して、その状況にあった
学習法を選ぶことが大切です。

例えば現在学生で、英語の勉強に毎日何時間もかけられる場合と、常
に時間に追われているビジネスパースンとでは自ずと学習法も変わっ
て来ます。

いくら効果がある方法でも毎日5時間勉強する学習法だとしたらビジネ
スパースンには役に立ちません。逆に「1日10分○○するだけ!」など
という学習法でこれだったらできると飛びついても効果がないものだっ
たら意味がありません。

※言葉を話せる様になるということは、人間が脳で行なう活動の中で
かなり高度な活動です。したがって、1ヶ月一所懸命やったら話せる
ようになる、あるいは聞き流すだけで話せるようになると言う事は
絶対ありえません。
したがって年単位で継続して取り組む事を考え、自分のスケジュール
で無理のない学習法を選ぶ必要があります。

 

●いつまでに目的を達成するのかを明確にする

目的がわかったら、その目的をいつまでに達成するのかを明確にす
る必要があります。英語の上達にはきりがありません。だからまず
達成可能な目標を立て、期限を切って取り組むと効果が見えて
やりがいがでます。

例えば「海外旅行のために英会話できるようになりたい」人だった
としたら
「今年の夏の海外旅行までには自分でホテルのチェックインやレス
トランでのオーダーは自分でできるようにする」
というような具体的な目標と期限を設定しましょう。

それが達成できたら自分を褒めてあげる。
結構これが大切です。英会話学習はどうしても長期に自分のモチベ
ーションを高く持つ必要がございます。そのモチベーションを保つ
ためには目標を達成した自分を
「やった!バイリンガルに近づいた。ご褒美においしいものを食べ
に行こう!」などときちんと達成をお祝いしましょう。

そうして次の半年の目標も達成が楽しみになります。

 

●「絶対英語を話せるようになる!」という決意をする

そして一番大切なことは自分の決意です。

英語を話せるようになるためには1ヶ月学習したら話せるというこ
とはありません。年単位で継続するためには、やはり強い決意が
必須です。
いくらスクールのレッスンが素晴らしかったとしても、1週間に1
レッスンを受講するだけで、他に何もしなければ話せるようには
なりません。

しっかり決意をして継続的に英語にふれるように心がけなくては
目標は達成できません。

 

 

 

■大前研一さんのメルマガから

 

今週も、大前研一さんのメルマガから大前さんの英語に関する
コメントを紹介致します。大前さん自身、マッキンゼーのコンサル
タントとして世界各国の企業や国歌に対して英語でコンサルティン
グを行い、アメリカのスタンフォード大学やオーストラリアのボン
ド大学などで教鞭をとり、また、現在も世界各地で英語で講演を行
なっている世界に通用する英語の持ち主なので、その言葉には重み
があります。
※ちなみに現在大前研一さんの講演の値段は1時間500万円だそう
です。

 

    ▽    ▽    ▽    ▽    ▽

[1]
■┓ 事務局からのおすすめ情報  
┗┛ 『死んだ英語を覚えていませんか?』
   ―――――――――――――――――――――――――――

【大前 研一】学長の
  “即戦力の磨き方(PHPビジネス書)”より、

 即戦力のプロフェッショナル人材に必要な三種の神器、
  「語学力」、「財務力」、それに「問題解決力」の中から

 大前 研一学長がとくに問題だと思っている
  “ビジネス英語”についての抜粋記事をご紹介いたします。

●『 死んだ英語を覚えていませんか? 』
   【 新スタンダード宣言 】

 従来の英文読解が主体の学習法では英語は絶対に身につかない。

 百歩譲って通訳にはなれるかも知れないが、通訳では
  仕事にならないのだ。しかも今後、自動翻訳ソフトの
  精度がどんどん上がれば、通訳の価値は限りなくゼロに近づく。

 つまり、役に立たない英語を必死になって教えているのが、
  いまの日本の英語教育なのである。

 いまだに学校では英文を読んで意味を理解するという
  明治時代となんら変わりない方法で英語を教えている。

 それでは、これまでさんざん誤った英語教育を施されてきた
  日本人は、どうやっていまから“使える英語”を
  習得すればいいのだろうか。

 ポイントは、耳だ。「英語耳」を徹底的に鍛えるのである。

 あなたがどうやって日本語を覚えたかを考えてみてほしい。
  文法や構文、それから基本単語を教わってようやく
  日本語が話せるようになったという人がいたら
  お目にかかりたいものだ。

 おそらくそんな人は、1人としていないはずだ。

 最初は母親の喋る言葉を聞くだけなのが、
  しばらくすると少しずつ口真似をするようになり、

 5歳くらいになるとようやく「見よう見真似」で
  ひらがなが書けるようになるというのが
  ごく標準的な発達の過程だ。

 つまり、人は「耳→口→手」という順番で、
  言語を獲得していくのであって、
  文章読解というのははるかこの先にあるのである。

 ところが日本人の英語学習は、
  なぜかまったくこの逆をおこなってきた。

 読本(英文和訳)から始まり、ある程度までいったら次第に
  英作文や和文英訳が加わって、話したり聞いたりはお座なり
  程度で学校教育が終了してしまうのだ。

 日本人は単語のテストだけなら、世界でもかなり上位の
  スコアをあげられるのに、ろくに日常会話もできないのは、
  このような不自然な勉強を続けてきたからにほかならない。

 英文和訳や和文英訳のような死んだ英語をいくらたくさん
  暗記しても、実践では役に立たない事を覚えておいてほしい。

 -----------------------------------------------------
    “下剋上の時代を生き抜く 即戦力の磨き方” 
    大前 研一 (PHPビジネス書)より抜粋
  -----------------------------------------------------

 

■ 編集後記 ■

    
    
     先週編集後記で触れたAngelinaは現在早稲田大学大学
院でMBAコースで学んでいるので話を聞いてみました。すると学生
は中国、韓国、フィリピンなどのアジアからだけでなくアメリカ、
イギリスなどからも来ていてかなり国際色豊かなようです。そし
てアメリカ人は自己主張が強いとか、イギリス人はインテリジェ
ントだとか国籍ごとの印象を聞いていったのですが、聞いていて
残念だったのが、日本人の学生もいるけれども、彼らはいつも黙
っている、ということと、教授の中にはあまり英語が得意ではな
く、説明に苦労している教授がいると言う事でした。
MBAコースも英語で実施する様になり、世界から優秀な学生を集
める事が出来る様になってきているのですが、まだまだ、日本人
学生、そして教授の英語力が充分ではないようです。(島)

   

     今週はひとつ嬉しいニュースが。下の妹が専門学校を卒業
し無事就職も決まって今月末から美容師の卵として働きはじめます:)
今度なにかおいしいものをご馳走してあげようと思っているのです
が何がいいか。。。聞いたらやっぱり食べ放題!さすが姉妹;)
(Umi)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【マガジン名】  ジュリータの英会話成功法
【発 行 者】  デラ・クルーズ イングリッシュクラブ

       〒330-0802 
        さいたま市大宮区宮町2-51大宮蓮見ビル5F
        Tel JP +81 486496588 Call
【ホームページ】     http://www.delacruz-jp.com
【ご意見、お問い合わせ先】mgzn@delacruz-jp.com
【登録の変更・解除】http://www.delacruz-jp.com/mm/index.html

 

 

 




〒330-0802   さいたま市大宮区宮町2-51 大宮蓮見ビル5F
TEL 048-649-6588   FAX 048-649-6589
お問い合わせはこちらまでどうぞ   info@delacruz-jp.com

英会話スクール デラクルーズ イングリッシュクラブ トップページ