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受講生の声
吉崎有香さん DCECは必ず私の夢をかなえてくれると信じています。
福島有香さん

目から鱗の学習法
脳に優しい英会話習得法
脳の機能を考えない学習法は
無駄な努力です

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五十島由美 笑顔が人気
五十島由美


 

ジュリータの英会話成功法


戦略コンサルタント、国際弁護士、医師や国際的に活躍するビジネスパースンが多数通う英会話スクール【デラ・クルーズ イングリッシュクラブ】がお贈りする「英会話力」「ビジネス力」アップマガジン。人生の成功をめざす方にオススメ!

 

 

みなさんこんにちは。

日本の人たちは、英語の読み書きはできてもスムーズに話せないという人が多いですね。

私たちデラクルーズイングリッシュクラブでは、子供が言葉を覚える方法が一番自然な言葉の習得法だと考え、英会話の学習でも子供と同じように「体で覚える」DCECメソッドを実施して、初心者の方でも3ヶ月でコミュニケーションできるようになっています。

このメルマガでは、女性講師ばかりのデラクルーズの日常から、実際にあったことにフィクションを織り交ぜながらユーモアあふれる英語のダイアログやデラクルーズで実際に生徒さんたちにやっていただき、成果を挙げている英会話上達の秘訣をお届けして参ります。

また、元大企業の人事の部長として採用や管理職登用試験の試験官を長く勤め、子会社の社長なども歴任してきた経験豊富なビジネスマン、ミスター島からのビジネス力アップの情報も見逃せません。

英会話習得に悩んできた方。自然に英会話を身につける方法を知りたい方。
英語を使ってキャリアアップしたい方。
そして、人生で成功を収めたい方。

今すぐボックスの中にあなたのメールアドレスをご記入いただき、ご購読をお申し込み下さい。もちろん購読料は無料です。


ではまず、最初にこのメルマガの登場人物の紹介をしたいと思います。



☆WillibeeGoverness in the lobby
  ウィリビーは大手英会話スクールの講師もやっていて、もう日本ではベテラン。彼女のおしゃれは、生徒さんから評判です。

Emery
   エメリーは、スイスの製薬会社での勤務の後、大学で生物学の講師をしていましたが、更なる勉強のため、筑波大学の大学院に研究員として来日しました。そして、日本が気に入ってDCECの講師として、日本でキャリアを積む決心をしました。彼女のかわいらしい容姿からは、そんなキャリアレディだと見えないですけどね。  


☆Euneece
  ユニースは、日本に来るまでは数学の先生をしていました。教える科目は違っても、生徒の心を考え、わかりやすいように優しく教える彼女のスキルは、さすがです。
彼女の笑顔を見たら、緊張せずにほっとして英会話のレッスンを受けられる事はうけあいです。

Felicity
   フェリシティは保険会社の投資コンサルタントでした。Investmentについて語らせたらプロフェッショナル。金融関係にお勤めの生徒さんとも金融用語を使ったプロのレッスンが提供できます。

☆Nicole
  
彼女の専門は微生物学。DCECの講師になる前は筑波大学大学院でバイオ燃料の研究をしていたばりばりの研究者。でもそんなイメージとは裏腹にラーナーさんからの評判は「レッスンがおもしろい!」


☆Soren
  
大学卒業後日本の保険会社の海外支社で人事研修を担当していましたが、日本に興味が湧いてきたので奨学金を得て早稲田大学大学院のMBAコースに留学してきました。MBA取得後DCECに入社。大きな体と博識さが生徒さんの人気です。



Nadja
  彼女はゆったりとしたやさしい話し方をするのですが、実は芯が強く、今まで社会の役に立ちたいといろいろなキャリアをつんで来ているスーパーレディです。日本に来る前は大学の講師として、国際関係論、政治学、アジア論と歴史を教えていました。その後国連の開発プロジェクトの一環のNGO組織で貧困撲滅プロジェクトのオフィサーとして働き、現在は、国際関係を研究する早稲田大学大学院アジア太平洋研究科の後期博士課程で学んでいます。



☆Angelina
  
銀行に勤務し、若くして支店長代行として15名程度の支店を束ねた経歴の持ち主。かわいらしい外見からは、そんなキャリアウーマンには見られず子供のように見られるのが悩みとか。日本には早稲田大学で英語でのMBAコースを受講するために来日。



☆Umi
  デラ・クルーズで明るく笑顔で生徒の皆さんをお迎えしている日本人レセプショニストうみ。彼女はアメリカに2年間留学していたので、英語でのコミュニケーションはばっちりです。
  


☆Shima
  そして私たちのボス、ミスター島。彼は、元大企業の部長だった経験豊富なビジネスマン。ビジネスについてのヒント、起業のヒントなどシェアしてくれます。

 

主な記事は、
●私たち外国人から見た日本
●英語のダイアログ
●英語の効果的な勉強の仕方
●Business Tips

などを中心に書いていきます。

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◆ミズジュリータの楽しい英会話〜smart expressions (マガジンID:0000116393)

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2008.04.26号「SVOの文はSVOOの文に書き換えなさい!? 」

2008.04.19号「英語も完璧を目指さないのが秘訣」
200.04.12号「900点を取るTOEIC学習法」
2008.04.05「一度も植民地になったことが無い日本」
2008.03.29号「"What frustrates me..."」
2008.03.22号「絶対英語を話せるようになる!Part3 英語が話せると年収が高くなる?!」
2008.03.15号「絶対英語を話せるようになる!Part2」
2008.03.08号「絶対英語を話せるようになる!Part1」
2008.03.01号「Movie Jitters」
2008.02.23号「貧困化するニッポン」
2008.02.16号「さらに悪化するサブプライムローン問題」
2008.02.09号「DCECのインタビューレッスン」
2008.02.02「Felicityの着物体験 」
2008.01.26号「News Weekのみた日本の英会話学校」
2008.01.19号「New Governor "Soren"」
2008.01.12号「日本の国際化のためにはまず日本を知ることが大切」
2007.12.22号「2007年の英会話業界について」
2007.12.15号「埼玉大学でのDCECレッスン」
2007.12.08号「New Governess Nicole」
2007.12.01号「国際化には日本の伝統の価値観の理解が重要」
2007.11.24号「Felicityの日本の3ヶ月」
2007.11.17号「破産者があふれるアメリカが日本に求めること」
2007.11.10号「アメリカ化する日本の悲劇」
2007.11.04号「日本の英会話スクール業界の問題点」
2007.10.27号「NOVA破綻に思うこと」
007.10.20号「ドイツMBA留学事情」
2007.10.13号「Teaching should be fun」
007.10.06号「ブレア前首相の言う「時代に逆行する郵政民営化」
2007.09.29号「CEO Mr.Yasuyuki Haruの米国奮闘記」
2007.09.22号「TIMEが見た安倍辞任」
2007.09.15号「あなたの仕事は大丈夫?」
2007.09.08号「Paulaの見た日本」
2007.09.01号「日本株暴落を招くブルドックソース事件」
2007.08.25号「パパと娘の7日間」に学ぶ人生は変えられる?」
2007.08.18号「New Governess Felicity」
2007.08.11号「ワーキングプアにならないための方策」
007.08.04号「ワーキングプアってどんな人?」
2007.07.28号日本に影を落とす「年金問題」と「ワーキングプア」
2007.07.21号「DCECの英会話上達法3」
2007.07.14号「Newスタッフ ”Eve” 」
2007.07.07号「DCECの英会話上達法2」
2007.06.30号「DCECの英会話上達法」
2007.06.23号「強い思いは実現する」
2007.06.16号「あぶないファッション "bitch" 」
2007.06.09号「新ガヴァネスPaula」
2007.06.02号「キャリアアップには目標設定が大事」
2007.05.28号「本当にゴールドのように素晴らしかったゴールデンウィーク」
2007.05.19号「英会話力があなたにチャンスを引き寄せる」
2007.05.12号”Best Card"
2007.05.06号「日本の国際化に必要なこと」
2007.04.28号「おケイコではなく、本気で使える英語を身につけるとは?」
2007.04.21「MBAラーニングコースを受けて」
2007.04.14号誰も理解していないワーキングプアの本質」
2007.04.07号「New governess Lorie」
2007.03.31号「ワーキングプアにならないためには?」
2007.03.24号「The Tube」
2007.03.17号「ベンチャー企業奮闘記」
2007.03.10号「DCECのMBAコース」
2007.03.03号「TIMEがみた安倍さんと胡錦濤さん」
2007.02.24号「新星アイススケーター誕生」
2007.02.17号「インターネット面接」
2007.02.10号「ダイアナがみた冬の北海道」
2007.02.03号「インド・中国が興隆する時代に日本の教育に必要な事」
2007.01.27号「デラ・クルーズとの出会い」
2007.01.20号「新世界へのビジネストリップ」
2007.01.13号「Another Benefit」
2007.01.06号「新年の決意」

 



●読者からのお便り

Kusumi様

島さん
いつも興味深いTopicをありがとうございます。 今回のメルマガでは特に共感しました。 日本人はなぜこんなに自国に興味がないのでしょうか?? 本当に不思議です。 島さんが仰るとおり、 アメリカの言うなりになることが国際化なのでしょうか?? 今、日本経済が低迷しているのはアメリカの先導にしたがってしまったためだと 考えるアナリストはいないのでしょうか? (これから言う人が出てきても、事前にそのリスクについて警告を発した  アナリストはいたのでしょうか…?) 私も日本の古き良き文化を捨てることが正しい(カッコイイ)ことだとは思いませ ん。 私は英語を学び、海外を旅するようになり、 日本の悪いところも知りましたが、良いところもたくさん知ることができ、 前よりももっと日本が好きになりましたし、日本人に生まれたことに 喜びを感じています。(色々悪いところもあるけどいい国に生まれたなぁ) 私は学んだ英語を使うために一人旅良く出かけます。 (目標は1年に一度。英語の自主トレ?です。笑) 現地では初対面同士でも色々な話題が出ます。 どんな田舎町に住む人々も政治に興味があり、自国の歴史を熟知しています。 私は始めての一人旅でイギリスを回っていたとき、故・橋本龍太郎総理が 選挙で大敗し、辞任したニュースがイギリスでも報じられました。 小さな町のB&Bをチェックアウトする朝、老夫婦にそのニュースについて 「あなたはこのことについてどう思っているの?」と聞かれました。 私は当時若かったこともあり、政治に深い関心はありませんでしたが、 それなりに得ていた知識と自分なりの考えをヘタな英語で伝え、 しばらく日本の政治について意見交換をしました。 とても印象的な出来事でした。 ドイツ人の友人宅に1週間ホームステイさせてもらったときは ベルリンの壁について、ドイツの歴史について、世界情勢について… その他いろいろなことを当時高校生の娘さんと語り合いました。 私はアメリカには行った事が無いので良く知りませんが、 ヨーロッパの人たちは自国の政治・歴史にとどまらず、世界情勢について いつも関心を持っていると痛感しました。 そして日本人は残念だけど、本当に幼稚なのだなあとつくづく感じました。 日本で英会話スクールに通ったこともありますが、 クラスでディスカッション(1人がTopicを持ち込み、それについて議論する)して も 英語にする以前に(政治の話題が出ると特に)意見が無いと皆が口をそろえて言いま す。 いい年をした大人の男性でも、です。 「日本語でも話題にしないことを英語で議論できないよなぁ〜」と。 恥ずかしくないのかなと思いました。もしそう感じるのなら、英語を学ぶ以上は 避けて通れないことだと理解し、学ぶ努力をするべきなのになぁと。 逆に、外国人講師と会話をしていると、意見が自分とかけ離れていて、 たまに「なんて強引な(自分勝手な)意見を持っているんだろう」と 感じることはありますが、いろいろなことを知っているし、自分の意見を 伝え、相手を納得させるのが本当にうまいと感心します。 「そういう風にも言えるかもしれない」と相手に部分的でいいから 自分の意見を認めさせる技術は英語を使うには絶対必要だと思います。 (そのような外国人の姿が日本人にとっては自己主張が強く、協調性が無い  などと悪く映ってしまうかもしれませんが、自己主張もせず、表面上で  同調しているような振る舞いをしながら、実際はまとまりがない組織よりも  ずっといいと私は思うのですが…) 私は英語を学ぶということは島さんが仰るとおり、しゃべれるだけでは 役に立たない(通じない)と思っています。 私たち日本人はもっと当たり前のことに関心を持つべきですね。 このままではビジネスの場面でも「知識も教養も無い頭の悪い人種」だと 思われて終わるのがオチです。。 島さんから頂くメルマガを読むたびに私もそちらに通いたい気持ちに なるのですが、●●から通うことを考えるとついつい…です。 (職場も住居も●●なのです) 私は一人旅を通じて、日本の政治や歴史を学ぶ必要性を感じました。 今でも、都度説明できなかったことをすぐに学ぶように心がけています。 (とっさの場面で正しい英語に出来なくても、正しい知識があれば なんとかなる) 最近、やっと経済についても学び始めました。 といっても、元々興味を持てなかった分野ですので自分にとっては大変 難しいアイテムですが、少しずつがんばろうと思っています。 最後になりましたが、このメルマガにより、 いつもモチベーションを維持できていること、たくさんの気付きを得られていること に 心から感謝します。 これからも興味深いメルマガの配信、がんばってください。  楠美

 

Nishi様

島様
いつも色々なお話楽しみにしています。
本日のお話、私もかねがねその通りのことが 国とマスコミがダンマリを決めて話題にしない間に どんどん進んでいくのを色々な機会に耳にして きました。建築の基準、お薬の話、などまさにその通りで これからも、国民が知らない間に、交渉の先端に 居て知っているはずのお役所だけが自分たちの 都合の好いように実態を隠していきます。 役所が隠すならマスコミこそがみんなに知らせなければ ならないはずなのに、彼らも不勉強で外国から 本当のニュースをとることが出来ません。加えて お役所の事には仕返しを恐れてか、事件にならなければ 記事にもしません。自分たちにもアキレス腱があるからかも しれませんね。こうなったら自分で勉強して本当の 姿を知らなければなりません。言葉が話せるとか 判るだけでは話になりません。日本人は外国の言葉を学ぶのに もっと真剣でなければ、これからどんどん遅れて 行きます。自分が日本人であるのに、こんなことを 言いたくないのですが、今の日本人は自分たちの 事をあまりに知らなすぎです。誰の罪でしょうか? 小生の外国の友人がみんな言います。日本人は なぜ自分の国の歴史を知らないのかと。小生いつも 説明に時間をとられ苦労します。どうぞお元気でご活躍ください。

 

Miyamoto様

デラ・クルーズ イングリッシュクラブ様
毎回メルマガを楽しく拝見させていただいています、宮本直樹と申します。
今回のCEO Mr.Yasuyuki Haruの米国奮闘記は、非常に興味深く読ませていただきました。
私は現在ドイツでMBA留学中で、ご縁がありまして卒業後は名古屋のメーカーで海外営業の職を得ることが出来ました。
海外駐在や、海外営業をされている方の話は、大変興味深いので、今後も機会がありましたらそのようなお話を公開していただけると非常に嬉しいです。
今後もめるまがを楽しみにしています。
ドイツは肌寒いが続いています。
日本はまだ、猛暑が続いているそうですね。お体御自愛くださいませ。





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