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DCECの英会話成功法ー英語で人生を成功に導く

~ビジネスプロフェッショナル講師の英会話スクールの日々から
          ユーモア溢れる英会話&ビジネスティップス~

May 8,2010  vol.341
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数あるメルマガの中でも質の高さはピカイチ!! 
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ぜひみなさん、メールでご意見くださいね。

----【目次】-------------------------------------------------

  ・"Conquering your fear"   <Emery>
  ・「オーストラリアの愛」 <Haru>
  ・韓国は国を上げて「英語」「IT」能力を上げて
    世界での存在感を上げた。では、日本は?  <Shima>
  ・LarrymonicaのLife Hacking(その11)     <Yoshi2>
  ・今週の要チェックブログ
  ・今週のDCEC tweetから
  ・編集後記                    <Shima、Umi>
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今DCECでは、東京から通っているラーナーさんや東京でレッスンを受講されているクライアント企業からいただいたご要望で、東京にオフィスを作る検討をしています。

今の景気で大丈夫か心配もある一方、DCECのラーナーさんあてのニュースレターに少し情報を載せたらあっという間にたくさんのお問い合わせをいただき、ニーズの大きさにも驚かされました。

今後検討が進みましたら、またみなさんにもアップデートさせていただきます。お楽しみに。

さて、今日はいつものダイアログ以外に高校生ラーナーHaruさんのオーストラリア短期留学記、「オーストラリアの愛」、恒例LarrymonicaのLife Hacking(その11)と『韓国は国を上げて「英語」「IT」能力を上げて世界での存在感を上げた。では、日本は?』など盛りだくさんにお送りいたします。

 

"Conquering your fear"

E: Emery N: Nao Y: Yuko

In the classroom. Emery installs the laptop's connection.

E: For our FSL, I'll be showing you an iTALK video. This video will also serve as a listening exercise so you should keep yourself from distractions. After watching the video, we'll have the Q & A portion. Get your pens and paper ready or if you trust your memory, you can do a mental note of everything.
Y: I am better with pens and paper.

Emery pressed the play button. About five minutes later,

E: OK. First question, why was the learner in the video busy?
N: Because of her exams. I forgot the exact word for it. Err…
Y: Revising right?
E: Correct. Next question, what was the video about?
Y: About watching movies. They mentioned about tear-jerker movies which is one of my favorites too.
E: Last question, who was the American actress mentioned in the video?
N & Y: (in unison) Cameron Diaz!
E: Perfect! You see, iTALK lessons are interesting, fun and easy.
You just need a web cam and a headset. By the way, has anyone tried Skype?
N: (raises her hand) I have been using Skype with my host family.
The first try was a struggle but the more I do it, the more I enjoy it.
E: You felt your confidence ratcheting up, right? How about you Yuko?
Y: (with a quavering voice) Actually, I think it’s impossible for me to have the lesson using Skype. I am quite nervous.
Even if I gather all my courage, the nervousness won’t ebb away. I will need a million tries and not a handful of tries.
Plus I am a bit conscious when I see myself on the video.
N: Don’t say that. I was in the same boat as you a year ago.
But I enjoyed it a lot.
E: You have to try Yuko since you got a free iTALK lesson.
Remember?
Y: Right (with a deep sigh).
E: Don’t stress yourself. We are here to help you. We will make sure it will be a worthwhile experience for you.
But you should find your feet and be doughty too.
N: Emery is right. In our life, we have to conquer our fears.
Y: OK, I’ll try my best. I guess I need determination and courage and not just web cam and headset, right?
E: You’ve hit the nail on the head.

 

●Vocabulary

★conquering your fear‐自分の不安を克服する
★install‐設定する、設置する
★distraction‐気を散らす(そらす)こと、注意散漫になること
★mental note‐頭の中のメモ、記憶
★ratchet up‐少しづつ増す、上がる
★quavering‐声が震えている
★ebb away‐引く、収まる
★a handful of‐少しの、一握りの
★be in the same boat‐似ている、仲間である
★worthwhile‐価値がある
★find your feet‐慣れる、自分の足で立つ、自立する
★doughty‐勇猛な
★determination and courage‐決意と勇気
★You've hit the nail on the head.
‐あなたが言うまさにその通りよ。

 

■「自分の不安を克服する」

登場人物  E: エメリー N: ナオ Y: ユウコ

教室の中。エメリーがノートパソコンの線を繋ぎ設置している。

E: フリースタイルレッスンでは,iTALKレッスンのビデオを見ていただきます。このビデオはリスニングの練習としても役にたつので、集中が途切れないようにしてくださいね。ビデオを見た後、Q & A をやります。ペンと紙を用意するか、もし記憶に頼るのであれば全て頭の中で覚えておいてください。
Y: ペンと紙を使うほうがいいわ。

エメリーが再生ボタンを押した。5分くらいがたつ。

E: オッケー。1番目の質問、ビデオに出てくるラーナーはなぜ忙しかったのでしょう。
N: 試験のためです。それの的確な単語を忘れました。ええっと…
Y: 復習でしょ?
E: そう。2番目の質問、このビデオは何についてでしたか。
Y: 映画を見ることについて。私の好きな内容の映画でもある、泣ける映画について話していましたね。
E: 最後の質問、ビデオの中で話題に出てきたアメリカの女優は誰でしたか。
N & Y: (いっしょに) キャメロン ディアス!
E: パーフェクト! ほら、iTALKレッスンはおもしろく、楽しく、簡単なのよ。 ウェブカメラとヘッドホンがあればいいだけ。
ところで、だれかスカイプを使ったことある?
N: (手を挙げる) 私のホストファミリーとずっとスカイプを使っています。最初に試したときは大変だったけど、すればするほど楽しくなりました。
E: 少しづつ自信がついてきたのがわかったのね。あなたはどう、ユウコ。
Y: (震えた声で) 実は、スカイプを使ってのレッスンは私には無理だと思うんです。結構緊張するんですよ。勇気を振り絞ってもその緊張は収まらないんです。ちょこっと試すだけじゃなくて、何百万回も試してみないとダメです。それに画面に映っている自分を見るのはちょっと気になります。
N: そんなこと言っちゃだめよ。1年前までは私もあなたのようだったわ。でもとっても楽しんでいるわよ。
E: せっかく無料でiTALK レッスンを受けられるんだから、トライしないと、ユウコ。覚えてるでしょ?
Y: そうね (深くため息をつきながら)。
E: ストレスを感じないでね。私たちはあなたのためにここにいるんだから。
  必ずあなたにとって価値のある経験になるようにするわ。でもあなたにも慣れて勇猛になってもらわないとね。
N: エメリーの言うとおりね。人生の間には不安や恐怖を乗り越えないといけないのよね。
Y: わかったわ、ベストを尽くすわ。私にはウェブカメラとヘッドホンだけじゃなく、決断と勇気が必要なのよね。
E: まさにその通りよ。

 

 

■「オーストラリアの愛」 Haru

高校生ラーナーのHaruさんが、オーストラリアにホームステイに行った時の様子をエッセイに書いたら、旅行会社で優秀賞に選ばれました。せっかくのご経験なので、お願いしてそのエッセイの掲載をご承諾いただきました。

 

「ハロー。」と私は強く抱きしめられ、その瞬間緊張の氷は溶け、なぜか泣きたいくらいの安堵感に包まれた。それがホストマザー、サリーとの出会いだった。「人生観、世界観が変わるよ。」と兄の言葉に背中を押され、私のオーストラリア短期留学が始まったのだが、自分でも気付かぬうちに緊張していた様だった。それがあの一瞬で私はサリーの日本人の娘となり、家族となった。

 私が通った学校は小学生から高校生いる小規模な私立の一貫校だった。それに中国系、韓国系、など、多民族の生徒が多かった。改めて、オーストラリアという国が多民族国家だということも感じた。
アジア系の生徒は見た目は日本人なのに英語を話すので不思議な感じがしたが、皆仲良くしてくれた。バディのジェニーは本当によくしてくれた。大人になったら世界旅行をしようと約束もした。

 これといって大きいイベントがあったわけではなく、私はまるで以前からオーストラリアに住んでいるかのように生活した。本当に毎日が充実していた。お弁当を作ってもらい、学校へ行き、授業を受け、友達と話し、笑い転げ、帰宅する。サリーと買い物に行き、夕食の手伝いをし、家族でご飯を食べる。日本での生活と少しも変わらない何でもない日々はかけがえのない幸せに満ちていた。

 帰国して数ヶ月。青い空を見るとオーストラリアの空を思い出す。
時々、逆ホームシックになる。出会った人達にまた会いたい。私は短期留学で人種をこえた友情、愛情を得た。平和な世の中でなくてはできない経験をした。生きた英語を学ぶことで、これから私が進む道が見えてきた気がする。私は日本をオーストラリア、日本と世界が、より友好を深めることができる仕事をしたい。余計なことを考えずに相手を抱きしめてあげられる人間になりたい。

 

 

 

■韓国は国を上げて「英語」「IT」能力を上げて世界での存在感を上げた。では、日本は?

このメルマガ3月13日vol.333、
「今年GDP総額で中国に抜かれ、一人当たりGDPで近い将来韓国に抜かれる?!」で薄型テレビ、液晶パネル、半導体、自動車などで韓国の躍進がすごいということを書きました。

液晶パネルの世界シェア

1位LGディスプレイ(韓国) 25.2%
2位サムソン電子 (韓国) 24.6%
3位AUO      (台湾) 17.9%
4位CMO      (台湾) 14.6%
5位ハンスター  (台湾)  3.5%
6位シャープ         2.8%
(アメリカ調査会社ディスプレイサーチ調べ)

http://bit.ly/9nnlfE

日本人としては、悔しいし、何よりも今後の日本は大丈夫なのかと心配になりますよね。

でも心配しているだけで何もしなければ、どんどん日本が衰退していくのを止められません。

今の日本は、誰が見ても落ち目で、将来に夢と希望が持てない状態にあるのは否定できません。では、みんなにそのような自覚があるのであれば、現状を変え、将来に夢を持てる日本になるようにしていけばいいじゃあないですか。

日本人はかつて逆境で大きな力を発揮して、繁栄の道へと進んだ歴史を持っています。

現在、大変だといえ、かつて黒船が来て列強の植民地にされてしまうような危機や、敗戦で焼け野原になり、今までの価値観を否定され、食べるものにも事欠いた戦後と比べれば、まだまだ諦めるほどの逆境ではないのが分かります。

今、躍進を続けている韓国にしても1997年にはアジア通貨危機の影響でデフォルト寸前の状態まで追い込まれIMFの管理下に置かれると言う屈辱を味わい、それがきっかけになって国策を大きく転換してそれが現在の繁栄につながったのです。

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アジア通貨危機(韓国)
韓国はマクロ経済のファンダメンタルズが十分であったが、一方で金融部門では不良債権を抱えてしまった。過剰な借金は経営判断で大きなミスを招き、経営交代を招いた。起亜自動車の倒産を皮切りに経済状態が悪化。IMFの援助を要請する事態となった。
アジアの市場に異変を感じたムーディーズは、1997年7月に、韓国の格付けをA1からA3まで落とし、同年の11月には更にBaa2にまで格を落とした事で、既に落ち込んでいた韓国の証券取引市場を更に冷え込ませて、韓国の経済を不振に陥れた。

ソウル証券取引は、同年11月7日に4%も落ち込み、翌日には一日の株価変動としては、史上最大の7%の下落を記録した。この後IMFがしっかりとした再建を行うかどうかの不安感も災して、1997年11月24日には更に7.2%落ち込んだ。そして、同年末に韓国はデフォルト寸前の状況にまで追い込まれた。これによりIMFが韓国の経済に介入し、現代グループなどに対して財閥解体が行われた。韓国では、1997年の経済危機は「朝鮮戦争以来、最大の国難」「IMF危機」と呼ばれている。(ウィキペディアより引用)
******************************

では、韓国は何を行うことでこの逆境から抜け出したのでしょうか?

その答えを、大前研一さんが「ビジネス新大陸」の歩き方に書いているのでご紹介いたします。

 

 

大前研一 連載記事 「ビジネス新大陸」の歩き方
2010年4月9日号(3月29日発売 )
“韓国急成長の鍵は「英語」「IT」「経営者視点のリーダー」にあり”より引用。

******************************
近年、韓国人の能力が急伸したのは、
金大中・元大統領の貢献が大きい。

韓国は97年のアジア通貨危機で
IMF管理下に置かれるという屈辱を味わった。

そこで翌98年に就任した金大中大統領は、
二度と同じ轍を踏まないために二つのことを
“国策”として推進した。

一つは、グローバル化である。

国内市場・企業だけで成り立っていた分野を、
ことごとく対外開放した。

その結果、経済や経営が一気にアメリカ化し、
日本から学ぶものはもうない、
アメリカから学ぼうという風潮が強まり、
留学先が従来の日本からアメリカに大きくシフトした。

その後、帰国したアメリカ派が、
政府・大企業のあらゆる部署で幅をきかせている。

そしてアメリカ化のプロセスで、
韓国人は英語が非常にうまくなった。

サムスン、現代などの大企業が英語力を採用や
昇進の条件にしたため、英語ブームが巻き起こったのである。

たとえば、英語はネイティブに習う必要があるということで、
在韓米軍の兵士の妻たちが多忙になった。

彼女たちが米軍基地近くの喫茶店で
中学生や高校生に英語を教えるアルバイトを始めたところ、
受験に熱心な親たちが敏感に反応し、
“英会話喫茶”が大流行したのである。

それまで韓国人は、
たとえば北欧などの非英語圏の国に比べて
語学力が極めて弱かったのだが、
今では世界の学力比較ランキングで常に上位に入るようになった。

もう一つ、金大中政権下で進んだのがIT化だ。

21世紀の韓国はIT(=知的付加価値)で生きていくと宣言し、
社会全体を徹底的にIT化したのである。

日本の場合、IT化は若者から進んだが、
韓国の場合は中高年層も同時進行した。

ITスキルを身に付けなかったら
職を失うという恐怖感を与えたため、
それまでITに疎かった中高年層までも必死に勉強したのである。

その結果、韓国では中高年層のパソコン恐怖症やネット恐怖症が消え、
IT浸透率が世界一になった。

企業では、IT化を40~45歳で始めた人が今50~55歳だから、
ちょうど脂が乗り切って中核にいる。

しかも、彼らは英語ができないと昇進できないし
部下から尊敬されないということで、
みんな英語が達者になっている。

私は以前から、
21世紀のビジネスパーソンに求められる“三種の神器”は

「英語」「IT」「ファイナンス(財務)であると
繰り返し述べてきたが、韓国は国を挙げてこのうちの
二つの能力向上に取り組んでいたわけである。

輸出産業に対するウォン安の追い風や、
韓国企業が早々とBRICsなどの新興国市場を狙った戦略が
近年の新興国ブームで奏功したという僥倖もあるが、

金大中・元大統領が蒔いた種が今日の隆盛となって
花開いていることは間違いない。
******************************

 

いかがでしょう。
韓国にできた英語力up、IT力up、グローバル化が日本にできないはずはないですよね。

 

■LarrymonicaのLife Hacking(その11)

メモ帳(その1)

標準のメモ帳は使いにくいので、様々なAppが登場しています。
代表的なのはEvernoteでしょうか。

http://www.appbank.net/2009/08/05/iphone-application/41595.php

しかし、ネットに繋がらないと意味がありません。そして、「もしiPhoneを紛失したら」と言うセキュリティも考慮に入れたものでなくてはいけません。

そこでオススメのアプリがAwesome Noteです。
フォルダを作成して、その中にテキストデータを作成します。
このフォルダにパスワードを設定できるので、セキュリティについても安心です。メモは写真の貼り付けが出来ます。また、フォント、壁紙も設定できます。
Google docとEvernoteに同期するので、バックアップの問題もなし。
メール送信、To Doも出来たりと、多機能です。

http://www.apptoiphone.com/2009/10/awesome-note-todo-google-doc.html

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■今週の要チェックブログ

御用評論家は「説明責任」を果たすべきだ
「Aobadai Life」
http://bit.ly/d7BHhu

参考:毎日jp
「機密費:評論家にも 野中元長官、講演で証言」
http://bit.ly/aTrqJs

■今週のDCECtweetから

今アメリカを騒がせているのは普天間問題などではなく、NYの爆弾テロとメキシコ湾の原油流失事故。
RT @BarackObama Watch: http://j.mp/coebA9

世界はギリシャ危機の影響で市場が大きく下げたことを危惧し、日銀の資金投入を大きく取り上げている。
CNN "Bank of Japan pumps funds into market" 
http://bit.ly/9CmW4n
マスコミは普天間で鳩山さんを攻撃している場合ではない。

 

 

『最後までお読みいただきありがとうございました』

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http://archive.mag2.com/0000116393/index.html

 

■ 編集後記 ■

 

 バラに”Merry Christmas”ってメッセージが入っている。
えっ、造花かと思ったら生花だった。昨年のクリスマスパーティに初めてメッセージが入ったバラをいただきびっくりしました。

実はDCECのラーナーさんのお友達がそんな生花にメッセージをプリントしてギフトにするビジネスで起業されたのです。

先月まではネット上で受注し発送していたのですが、今日、大宮にリアルショップがオープンしたようです。

”Speaking Roses Elegant”
http://www.speakingroseselegant.com/src/home.aspx

DCECでそのバラを見て贈ったラーナーさんも何人かいらっしゃいますが、みんな受け取られた方はびっくりして話題になったようです。

まだ、あまり知られていない今、こんなギフトを贈ったら、あなたの株があがるかもしれないですね。(島)

 

 

 ゴールデンウィークも終わってしまいましたが、皆さんはいかが過ごされましたか?私はというと、もう皆さんご存知のように、DCECガヴァネス&スタッフで千葉旅行に行ったり、久しぶりにKeiやSkyと会い、居心地のいいカフェに長々と居座ったり、旦那と写真を撮りに公園に出かけたり。DCECもゴールデンウィーク中ということもあり、いつもより静かで、いつもはお会いできない生徒さんと久しぶりにお会いしてちょっとゆっくりお話しできたり、(そういえば友達と会う約束をしていてその前に時間があるから、とちょっとお立ち寄りいただいた生徒さんもいました!)あんまり会う機会がないガヴァネスたちともいろいろ話ができたり、などなど。。。
毎日天気にも恵まれ、何だかいつもより時間がゆったり流れていた(ように感じた)いいゴールデンウィークでした!
(Umi)

 

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