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「日本の学校の英語が楽しくない理由は?」

August 8,2009  vol.304

 

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DCECの英会話成功法ー英語で人生を成功に導く

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August 8,2009  vol.304
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----【目次】-------------------------------------------------

  ・"Everything has an end"       <Euneece>
  ・Umiのアメリカ南西部ロードトリップ   <Shima>
  ・編集後記                    <Shima、Umi>
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 デラ・クルーズのガヴァネスたちはみな様々な分野のプロフェッショナルですが、最近、そのようなプロフェッショナルの先生をもとめて入会されてくる生徒さんが増えています。

最近入会された方は、アメリカの大学院の博士課程に留学することが決まったのですが、入学する前に渡米して担当の教授に自分の経歴と研究をプレゼンテーションしなければいけないので、そのプラクティスのためにDCECを選ばれました。

その体験レッスンでは難しい専門用語が飛び交い、専門家で無ければとてもついていけないような内容のレッスンでした。
「これでは普通の講師では理解できないだろうな」と改めてデラ・クルーズのガヴァネスのプロぶりを再認識しました。

 
さて、今日のダイアログはデラ・クルーズのフリースタイルレッスンでゲームをしていますが、今の不況が生徒さんの心にかなり重くのしかかっているようです。

また、今日の記事は、Umiの新婚旅行記をお送りいたします。かなりハードスケジュールでしっかり様々な経験をしてきたようです。

 

 

■"Everything has an end"

E: Euneece I: Ichiro A: Aiko

During a free style lesson, Euneece prepared a game similar to Snake and Ladder where the learners will answer the
question, "What would you do if ..."

After explaining the mechanics...

E: Lady first? (giving the die to Aiko)

A: Five! What would you do if you'd find a wallet? (pauses to think) Well, I'd bring it to the nearest police station.

I: Perhaps I'd do the same. But what if the wallet is your husband's?

A: Oh, that's a different story. (showing a mischievous grin) I'd keep the money and buy him a new wallet instead.
(laughs) Your turn.

I: Three. One, two, three. (reading) What would you do if you had a million dollars?

E: That's about ninety-five million yen now.

I: Without second thoughts, I'd quit my job. You see, day in, day out, I have to bear with my monotonous job but with the recession, I couldn't just quit anytime.

E: Sorry to know about your circumstance, Ichiro. Don't worry, as they say, "Every cloud has a silver lining."
Your turn, Aiko.

The game moved on till both players are almost at the finish mark.

A: One, two. What would you do if you were a bug? (with a puzzled expression on her face) A bug?

E: Yes, a bug could be a virus or a small insect.

A: Ah, then I'll bug my husband till he's convinced that our travel plans should be carried out this month. (Smiling)
Go ahead, Ichiro.

I: Six. (counting, then reading) What would you do if you had a teleportation machine?

A: A what?

E: Teleportation machine. It's a kind of machine that enables you to travel back in time or to the future. Like in the movie "Back to the Future."

I: I'd go back to my teenage years. Back then, I need not worry about anything, least of all, my job.

A: (commenting) Your job must really be a pain, huh? Don't worry, everything has an end.

E: Looking on the bright side, Ichiro, we should be thankful we still have our jobs in the midst of the global crisis.

I: (sighing) I wish I had your optimism, Euneece...

A: (rolling the die while Ichiro was getting sentimental) Three. Finish!

●Vocabulary:

★mechanics 方法、やり方
★that's a different story それは話が違う。それとこれとは話が別だ。
★mischievous いたずら好きな、ちゃめっ気のある
★without second thoughts よく考えずに、一も二もなく
★day in, day out 来る日も来る日も、明けても暮れても
★monotonous 単調な、変化に乏しい
★recession 景気後退、不況
★circumstance 状況、事情、境遇
★Every cloud has a silver lining. (ことわざ)どんな悪い状況でもどこかに希望があるもの。
★puzzled expression 当惑した表情
★bug 虫,困らせる
★be a pain 悩みの種である、
★on the bright side明るい面を挙げれば、明るい面は、救われるのは
★in the midst of sth ~の真ん中(真っ最中・真っただ中)に(で)
★optimism 楽観主義、楽観
★sentimental  感傷をそそる、感傷的な、情緒的な

 

"何事にも終わりあり"

E: ユニース I: イチロー A: アイコ

フリースタイルレッスンの時間に、ユニースはすごろくと同じ様なゲームを用意した。ラーナーが「もし...したらどうするか」という質問に答えていくゲームである。

ゲームのやり方を説明した後...

E: じゃ、レディーファーストね?(アイコにサイコロを渡し)

A: 5!もし財布を見つけたらどうするか?(考えるのに一瞬間をおいて)そうね、近くの警察に届けるかしら。

I: ぼくも多分そうするかな。でもその財布が旦那さんのだったら?

A: それなら話は別よ。(いたずらっぽい笑みを見せ)お金は私がとっておいて代わりに新しい財布を買ってあげるわ。
  (笑い)今度はあなたの番よ。

I: 3。1、2、3と。(読みながら)100万ドルあったらどうするか?

E: 今ならだいたい9500万円ね。

I: そりゃ躊躇せずに仕事をやめるね。毎日毎日退屈な仕事に耐えなきゃいけないんだもの。でもこの不景気じゃ、いつでも辞めるなんてできないよ。

E: まあ、お気の毒ね、イチロー。大丈夫よ、ほらよく言われるように「どんな悪い状況でも希望はあるもの。」よ。 はい、じゃあアイコの番。

ゲームは二人がゴール近くになるまで続けられた。

A: 1、2と。もし虫だったらどうする?(当惑した表情で)虫?

E: そう、ウイルスでもいいし、小さな昆虫でもいいわ。

A: あ~じゃあ、今月の旅行計画がちゃんと実行に移されるまで旦那を困らせ(bug)ようっと。(ニッと笑い) どうぞ、イチロー。

I: 6。(カウントしてから読み)テレポーテーション装置があったらどうする?

A: 何があったらって?

E: テレポーテーション装置よ。過去や未来に行ったり来たりできる装置。映画の「バック・トゥ・ザ・フューチャー」みたいなね。

I: 僕なら10代の頃に戻るかな。当時はなんにも心配することなんてなかったからなあ。とりわけ仕事ね。

A: (コメントして)仕事が本当に悩みの種になってるみたいね。心配しないことよ、何にでも終わりはあるんだから。

E: いい方に考えればよ、イチロー、この世界的危機の真っただ中、まだ仕事があるっていうだけでも感謝しなきゃ。

I: (ため息をついて)僕も君みたいな楽観主義ならなあ、ユニース...

A: (イチローが感傷的になっている間にサイコロを転がし) 3と。あがり!

 

 

 

■Umiのアメリカ南西部ロードトリップ

何回か編集後記で触れていたように、先日Umiが新婚旅行でアメリカに行ってきました。

留学して何年もアメリカに住んでいたUmiにとって、第二の故郷といえる地。その旅行も、普通の日本人ツーリストの旅行ではない、現地人のような、でも大興奮の旅行をしてきたようです。今回は、彼女のそんな興奮が伝わってくる旅行記をお伝えします。

 

6月末から1週間ちょっとお休みをいただき、新婚旅行でアメリカ南西部のロードトリップに行ってきました。人生で一度は訪れてみたかった念願の地です、それはもう行く前から大興奮でした。

今回のルートは、ロス経由でラスベガスへ向かい、そこからはレンタカーにてキングマンというルート66の名残のある小さな町へ行き、翌日にはグランドキャニオンへ、そしてページという町でアンテロープキャニオンを見、そこからまた移動しモニュメントバレーへ、そしてちょうど旅真っ只中に行われたFourth of Julyのパレード見物に今度はフラッグスタッフへ行き、そこから南下してスピリチュアルな町セドナへ、そしてルート66をドライブしながらセリグマンを通って、またキングマンにて一泊、その後ラスベガスへ向かう、という充実した内容のものでした。毎日のドライブの時間を平均すると、2~4時間、私はまったく運転ができないので運転好きな夫にはほんとうに感謝でした。

そしていよいよ旅は幕を開け。。。
今までにも留学していたときや旅行で、飛行機には何度となく乗ったことはありましたが、今回の旅で一番怖かったのは、まさに飛行機でした。季節柄なのか、しょっぱなから乱気流に見舞われ、国際線の大韓航空では揺れ、安心するまもなく、国内線のUSエアウェイでも大揺れ!特にUSエアウェイ、ただ今気流の悪いところを通過中ですがなんとか吹っ切ります、といった機内アナウンスが流れたと思いきや、ジェットコースター並みの荒くれたフライトで時間よりもちょっと早めにラスベガスへ到着(無事に)、しかし私はもう手に汗握り、しばらく恐怖でふらふらでした。もともとそういった乗りものがかなりダメな私には相当堪えた体験でした。

しかし旅はまだ始まったばかり。現地に辿りついてからも、いろいろありました。滞在中のいくつかの宿は日本にいるときに予約をしていったのですが、初日は現地で探せばいいや、ということで泊まることになったキングマンのとあるモーテルでもハプニングが。
フロント行って、部屋に空きがあったのでチェックインし、カードキーをもらって部屋に向かい、キーを差し込んだら。。。
中から上半身素っ裸の白人のおじさんが出てきて、「How did you get in?」と叫ぶや否や、私達の持っているカードキーを取り上げ、ドアをバタン。呆然としてしまいました。向こうもビックリですが、私達だってビックリです。すぐさまフロントのおばちゃんの所に行くと、すでに先ほどの宿泊客からのクレームを受けたようで、あらあら、ごめんなさい。おかしいわね、なんで間違えちゃったのかしら。と新しい部屋のキーと交換してはくれましたが、あのおじちゃんが銃など持っていたらと思うと。。。!

さて、滞在中の平均睡眠時間はおそらく3~5時間くらい、私にとっては寝不足の毎日でしたが、毎日いろんなところに行って、見て、体験して、ほんとうに寝る間も惜しいというのはこういうことをいうんだと思いました。グランドキャニオンの夜明け
旅中は何度も朝日を見る機会がありましたが、なかでもグランドキャニオンでの朝日は格別でした。朝日の見えるスポットまで行き、まだ薄暗い夜明けの中、グランドキャニオンのシルエットが遠くにずーっと続く光景を見たときには本当に泣きそうになりました。日が昇った後少し散歩してみると、朝ごはんを食べにきたのか、野生の鹿がすぐそこの木蔭にいるのを発見。これにも感激でした。やはり早起きは三文の得です。

モニュメントバレー、ここもまた本当に思い出深い場所でした。
泊まったホテルの立地がまたよく、真後ろにはどでかい岩山。それだけでもすごい迫力です。しかも部屋からはモニュメントバレービュー!
これを見て感動しないわけはありません。名物だというナバホタコ、ナン風のモチモチした食感の生地が美味しいタコスもいただきました。もちろん一人前とは思えないボリュームです。

翌日には3時間のツアーに参加し、トラックに乗って各所を巡りました。本当はその前日にツアーに参加する予定でしたが、翌日にして大正解。翌日は打って変わっての快晴。あの雲ひとつない青空とバレーのオレン
ジ色の広大な風景は今でも目に焼きついています。

貴重な体験もしました。ツアーが始まってすぐ、ナバホ族の住むホーガンと呼ばれる住居にみんな案内され、ひとり選ばれた私は、そこの機織りの上手なおばあちゃんにナバホ族女性と同じように髪を結ってもらいました。お店でやってもらうと高いとのこと、得しました!

貴重な体験といえばもうひとつ。この旅の楽しみでもあったセドナでの熱気球ツアーです。セドナという町は、Vortexと呼ばれる地球のエネルギーが各所に発生しているヒーリングスポットとして有名な町です。
当日は4時30分にピックアップと、これまた朝からハードなスケジュール!パイロットは気球を飛ばして30年、ベテランの本当にいいおじさんでした。まず気球を膨らますことから始め(このとき夫も男手として借り出され)膨らんだらいざ出発です。私達以外には4人のお客さんが相乗りし、あの悪夢のような飛行機のフライトとは全く異なり、ほんとうにフワッと空に舞い上がっていったので一安心でした。
フライトは1時間くらい、その間、野生のジャックラビットやエルクの親子を発見してみな興奮!パイロットのおじちゃんも30年飛んでるけど、こんなにお目にかかれることなんてそうないよ!と喜んでいました。
フライト後はみんなでシャンパン方手にコンチネンタルピクニック。
しかもちゃんとフライト証明書までいただけました。ちょっと値段は張ってしまいましたが、またひとついい思い出ができました。

 

ナバホ族の髪結い熱気球

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フリーモントエクスペリエンス

今回の旅は自然をかなり満喫できた旅でしたが、もちろん忘れてはならないのがラスベガス。砂漠の真ん中にあるこの町は、また違った意味で面白いところでした。昔ながらのダウンタウンと、比較的新しいショッピング街やホテルの建ち並ぶエリアと両方行きましたが、一言。広すぎる!とくに新しいエリアは、それぞれのホテル一つ一つにテーマがありアミューズメントパークのようで、ひとつ見て回るだけでも大変でした。しかも迷ってしまうこともしばしば。へとへとになってしまい結局全部をまわることはできませんでした。
今回行った中では、個人的にはダウンタウンの方が好きでした。
どんどん開発され、新しいメインストリートとしてラスベガスの顔になりつつあるエリアに負けまいと頑張るダウンタウン。アーケード街の天井全体がショーとなる有名なフリーモントエクスペリエンスは圧巻でしたし、ちょうどそこで60'sをテーマとしたライブイベントやショーなども無料で繰り広げられていて、みんな一緒になって楽しんでいました。隣接するホテルを含め、地域みんなで盛り上げようという雰囲気がよかったです。
最終日の夜にカジノもやりましたが、何せ時間が足りない。ラスベガスは一日じゃ遊びきれない街なのです。

 

独立記念日のパレード

旅行中にはアメリカの独立記念日が重なり、フラッグスタッフではFourth of Julyのバレードを見物することもできました。朝9時~のパレードでしたが、地域の人々や観光客があれよあれよと言う間に集まってきて、ストリートは一気に人で埋め尽くされました。
私がアメリカで好きなのは、こうしたイベントでは大人も子供も関係なくみんなが一緒になって楽しもうとしていることです。今回もパレードに参加する人はもちろんのこと、見る人も思う存分ここぞとばかりにアメリカ国旗のデザインやカラーの格好に身を包み、それを見るだけでも充分楽しめました。アメリカ人は本当にこの国が大好きなんだというのが実感できます。パレードには100以上もの団体が参加しており、ちびっ子たちは、キャンディーやらアイス、ジュースや文具などをもらっていましたが、私もなんとか子供たちに混じってジュースのおこぼれをゲット!
その後、午後にはその町を去らなければいけなかった私たちは、3年ぶり?に行われるという花火を見ることはできず、後ろ髪引かれる思いで町を去りました。。。

今回の旅で気づいた事もいくつかありました。アメリカを訪れたのはかれこれ6年以上ぶりくらいでしょうか。いろんなモーテルやホテル、ロッジに泊まりましたが、前にはなかった環境への配慮が見られました。
ゴミは何でもかんでも一緒に捨ててしまうアメリカですが、ペットボトルなど分別しているところもありました。タオルは毎日使うもので、もちろんその洗濯には大量の洗剤と水を要します。ほとんどの宿泊先にはメモ書きがあり、節約のため、環境のため、使えるなら同じタオルを使うよう促していました。私たちの大好きなWalmartには前にはなかったエコバッグが登場していました。ただ、でっかいカートに山盛り買い込むアメリカ人に、果たしてあのエコバッグで間に合うかどうかというと、いくつあっても足りない気はしましたが。。。
少しずつかもしれないですが、あのアメリカでも小さな変化が見られたことが嬉しかったです。

こうしていろいろ書いてはきましたが、ここに書ききれない秘話?もいっぱいあります。そのくらい色んなことがあり、一日一日が充実した旅でした。レンタカーにカーナビはつけなかったので、基本的には一枚の大きな地図を頼りに毎日新しい土地へ行き、やっと道がわかってその町に慣れてきたと思ったら、翌日にはその土地とはお別れ。やっぱり少し寂しかったです。
走行1300マイル(=約2090キロ)の旅。行く先々の景色だけでも全く違う顔を見せてくれました。それを見る度、本当に来てよかったと思いました。いつになるかは分かりませんが、機会があれば今回いけなったところにも行ければと思っています。
。。。ただひとつ、当分飛行機は遠慮したいですが。


 

■ 編集後記 ■

 

  
今日、ロシアとの関係で残念なニュースが流れてきました。
それは、
「ロシア外務省は同日(7日)、日本が1990年代初めから南クリル諸島(北方四島)に提供してきた人道支援に「心からの感謝」を表明した 上で、「今後、人道支援を受ける必要性はないと日本に説明した」との 声明を発表した。」 というもの。

これは、日本とロシアの関係が急激に悪化していることを示しています。

これは、今年に入りロシア側が3.5島返還という解決のための案を考えている時に、麻生総理がわざわざ「歴史的には日本の領土である」という問題発言をし、さらにはそれを衆議院で可決してしまったからにほかなりません。
それに激昂したロシアが、「日本が歴史認識を改めないのならば、北方4島返還の交渉そのものを禁じる」という法案を成立させることにつながりました。

今まで何十年にもわたり、代々の政府が積み重ねてきた北方領土返還への努力を、麻生首相の行動が一気にすっ飛ばしてしまったのです。

すでに引退して何年もたっているクリントン元大統領のかっこよさと比べて、世界から見た日本のリーダーのかっこわるさは悲しいばかりです。(島)

 

   夏の風物詩のひとつ、花火大会。先週私も花火を見に行ってきました。大和田公園の花火大会だったので、チャリンコで。移動にはなんだかんだで1時間くらいかかってしまいましたが、さすが自転車。
スイスイ行けて楽です。ちなみに出かける前に虫よけスプレーをしていったら腕がかゆくなってきて、じんましんがボコボコ出てきてしまい(古いスプレーだったから?)、一時はどうなることかとあせってしまいましたが何とか引いて無事花火を楽しむことができました!
今回は浴衣が着れなくて残念だったので次回こそは。。。と思っています!(Umi)

 

  

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【マガジン名】  DCECの英会話成功法
【発 行 者】  デラ・クルーズ イングリッシュクラブ

       〒330-0802 
        さいたま市大宮区宮町2-51大宮蓮見ビル5F
        Tel 0486496588
【ホームページ】     http://www.delacruz-jp.com
【ご意見、お問い合わせ先】mgzn@delacruz-jp.com


 

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