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■「埼玉新聞2007年3月27日」
埼玉県主催のベンチャーマーケットで発表したデラ・クルーズのビジネスプランが記事になりました。

■「日本経済新聞2007年3月7日」
デラ・クルーズと埼玉大学の共同研究が記事になりました。

現在埼玉大学教育学部の「英語圏文化論演習」と「英作文I」のクラスで、デラ・クルーズの学習法を使って講義を行い、スタート時と1年後の上達の成果を測り、学習法の効果測定をDCECと埼玉大学教育学部宇田和子教授の共同研究として行なっております。
■「埼玉新聞 2007年3月9日」
埼玉県主催の「彩の国ベンチャーマーケット」に弊社が選出され、ビジネスプレゼンテーションを行ないました。当日はベンチャーキャピタルなど金融機関とベンチャー支援組織など約100社の前で弊社代表取締役の佐々木とガヴァネスのマリアンがプレゼンテーションを行い好評を博しました。
埼玉新聞記事の写真は弊社代表佐々木。

●彩の国ベンチャーマーケットWebサイト
http://www.biz-startup.pref.saitama.lg.jp/service/market_h19_03.html
■「ショッパー2007年1月24日」
当校のラーナーさんの矢島京子さんが、記事になりました。

■「Pado Town Magazine 2005年11月号」
当社取締役Divina Cerceniaが紹介されました。

■「日経ウーマン 2005年7月号」
当社CSマネージャー蓮見慶子が掲載されました。
 

(2005年5月26日発行)
「ミッション経営のすすめ」 小野桂之介著 東洋経済新報社
5月26日に出版されたばかりの本ですが、この本の3章「社会志向ミッションに取り組む企業」としてYKKや林原グループなど6社が取り上げられ、その中の1社としてDCECが紹介されました。
この本の著者小野桂之介先生は、慶応義塾大学大学院経営管理研究科(ビジネススクール)の校長をへて、この4月より中部大学経営情報学部長になられた先生で、8年前に「ミッション経営の時代」を書かれてから、現在の不祥事だらけの日本の現状を憂いて企業は目先の利益だけではなくきちんと社会的責任を果たす必要がある、とミッション経営を提唱されてきているミッション経営の権威です。
デラクルーズも創立以来ミッション経営に取り組んできたので、ぜひ皆さんにご一読いただきたい1冊です。
■「中外製薬株式会社経営研ニュースVol.27」
(2005年1月)
中外製薬株式会社の経営研究会のニュースでデラ・クルーズのミッション経営が紹介されました。
 
■「英語のまぐまぐ」2004/04/16号
━ English Mag2 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 655,191部 発行 ━
英語のまぐまぐ! 2004/04/16 号
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□今回のもくじ
■胸毛なロドリゲス一家 〜ある男の生き様に学ぶ英会話ドリル
●第3話『本当にオレの子なのか!?』の巻
■ウィークエンド社会人学校ウォーズ[200X]
●3じかんめ『理科』
■特派員こまつPRESENTS☆海外サイト最新レポート!!
■オンラインコミュニケーションのA→B→C
●英語でチャット「早く会話に戻ってきてね」はどう書くの?
■おすすめメルマガ『国内外の英語講師が発行するメルマガ!』
●アメリカ人と雑談できる英語力を身につけよう!
●ミズジュリータの楽しい英会話-smart expressions
●Mr.スミスの日常英会話〜ネイティブの英会話
■おすすめメルマガ『国内外の英語講師が発行するメルマガ!』
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数ある英語メルマガの中から、スタッフが「これは!」と思ったものをご紹介いたし
ます。今週は、国内外で英会話講師をしている方がたのメルマガをご紹介いたします!
●ミズジュリータの楽しい英会話-smart expressions
http://www.mag2.com/m/0000116393.htm 週刊
外国人女性講師ばかりのスクールの日常から、ユーモアあふれる英会話のティップス
をお届けして参ります。楽しみながら英語の勉強にもなる、そして海外から来て日本
で生活している私達についても紹介して参ります。
(編)かなり上級者向きのメルマガです。外国人講師の日常が会話形式で読める!
【英語のまぐまぐ!】2004/04/16号(毎週金曜日発行)
まぐまぐ公式情報メールとして『まぐまぐ!』内『英語』カテゴリのメールマガジ
ンを登録中の方、ご自身で配信を希望された方にお送りしています。
配信中止はこちらから→ http://www.mag2.com/wmag/english.htm
発行元 :株式会社まぐまぐ http://www.mag2.com/
広告配信:株式会社まぐクリック http://www.magclick.com/
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「まぐまぐ」は株式会社まぐまぐの登録商標です
【英語のまぐまぐ!は、転載, 複写, 大歓迎です】
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■大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールメールマガジンVol.74
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■■□□□■□ 大前研一のアタッカーズ・ビジネススクール
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【1】”大前研一の挑戦! ” メルマガ誌上にて好評連載中! Vol.22
◆大前研一著作書籍 推薦本リスト
【2】13期OB 植木康守氏、アサヒ飲料株式会社 「凍頂鳥龍茶」が
03年日経MJ優秀製品大賞に輝きました
【3】メールマガジン2誌のご紹介
【4】編集後記 菊地 佳穂
2004年があけました!
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【3】メールマガジン2誌のご紹介
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これからのビジネスでは英語ができるのとできないのでは、可能性が
大きく違ってきます。大前さんも常々おっしゃっているように、
インターネットの情報も英語での情報が圧倒的に多く、それを活用する
のとしないので大きく差がつきます。
ABS7期、11期で学び、今年起業したデラ・クルーズイングリッシュクラブ。
英語を使う仕事ではない普通のサラリーマンだった代表が英語でつかんだ
大きなチャンス。現在、慶応ビジネススクール小野教授の
「ミッション経営研究会」に招かれ講演するなど注目の英会話スクールに
なっています。
英語を話せるようになるヒントや起業のヒントもつかめる必読のメルマガ。
無料購読のご登録は、 http://www.delacruz-jp.com まで。
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ABS7期、11期OBの佐々木良介さんが代表を務める、デラクルーズ
イングリッシュクラブの発行する
「ミズジュリータの楽しい英会話〜smart expressions 」です。
外国人女性講師ばかりのスクールの日常から、ユーモアあふれる英会話の
ティップスをお届けしています。
楽しみながら英語の勉強にもなり、また海外から来て日本で生活している
講師の皆さんについても紹介があります。
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■■□□□■□ 発行元:株式会社ビジネスブレークスルー
■□■□■■□ 大前研一のアタッカーズ・ビジネススクール
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編集人:菊地佳穂 kikuchi@work.ohmae.co.jp
住所: 〒102-0085 東京都千代田区六番町1-7
連絡先:TEL:03-3239-1410 FAX:03-3263-4854
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■慶應義塾大学ビジネス・スクール教授 小野桂之介氏執筆メルマガ
(2003年
10月16日)
<執筆者名>慶應義塾大学ビジネス・スクール 教授 小野 桂之介
<タイトル>ミッション・ステートメントから出発したユニークな英会話スクール
1.私たちは、常に楽しく、差別化された高品質な価値を創造し、お客様に提供します。
2.私たちは、日本の人たちが楽しく英語に慣れて、英語でコミュニケーションできるように、最善のお手伝いをするよう努力します。
3.私たちは、フィリピンの貧しい子供たちをサポートする活動をしていきます。
これは、最近スタートしたデラ・クルーズ・イングリッシュクラブのミッション・ステートメントである。ひょんな縁から、このちょっと魅力的な英会話スクールを覗く機会に出会った。同スクールの佐々木良介社長は、ある大手化学会社の部長まで務めた脱サラ起業家で、今年の3月に同校を開校した。
ところは埼玉県、JR大宮駅前通繁華街の一角、英会話スクールといえば誰もが思いつく全国大手チェーンの出店がひしめき合っていて、よほどのことでなければ、ここへ後発参入する元気は湧きそうもない。その蛮勇をふるった佐々木社長に事情を聞くと、前職の会社で人事畑を歩み、従業員の語学研修を支援してつくづく感じたことは、心から受講者の上達を考えている英会話スクールが少ないということだった。
佐々木氏は、それまで20年余のサラリーマン生活を送りながら、単なる金儲けではなく、自分たちが誰にどのように役立とうとするのかを自覚し、顧客のために心を込めて仕事に取り組めば、顧客にももっと喜ばれ、自分たちのやりがいも高まり、ビジネスとしても成功するはずだと、常々考えてきた。
50歳を前にして仕事人生の転機を模索していた佐々木氏は、同じ認識をもつ元ニュースキ ャスター、ヴィーナ氏と、この考えに沿った英会話スクールを設立し、長年の信念を実行することにした。そして、ビジネス・パートナーとなるヴィーナ氏と、冒頭に掲げたミッション・ステートメントを起案し、これをこのベンチャービジネスの原点と定めると共に、下記のような行動指針も決定した。
1.私たちは、生徒の皆さんを、いつも笑顔でフレンドリーにお迎えします。
2.私たちは、皆さんに快適な場所を提供します。
3.私たちは、いつも楽しく働きます。
そして、英会話教育のスキルだけでなく、このミッション・ステートメントと行動指針に共鳴することを必須条件として、講師を採用・選別した。結果的に採用された6人の講師(ガヴァネス:女性家庭教師)は全員外国人女性、それも、大学卒というだけでなく、元国会議員政策官、元ビクトリア銀行人事課長、経済企画庁から派遣されて日本留学中の大学院生といったいわばエリート・キャリアウーマン揃いである。
彼女らのうちフルタイム職員の2人は、英語を教えるだけでなく、それぞれ、マーケティング/PR、人事/HRM、のマネジャーを兼任し、佐々木社長をサポートしている。元ニュースキャスターのヴィーナ氏もゼネラルマネジャー兼務のガヴァネスである。
スクールが開講して半年、滑り出しは順調のようである。「まだ確信するには早いが」と前置きしながら、佐々木社長は、「従業員全員が明確なミッションを共有して仕事に取り組んでいることが、受講生への親身な教育姿勢、講師相互の一致団結的協力など、いろいろな効果を生んでいる」と言う。前述の激戦区で、他校からのスイッチを含めて受講者が着実に増加する一方、同スクールの受講者が他校へ移るケースは見受けられない。
ミッション・ステートメントに則り、同スクールでは、収益金の一部に受講生からの善意の寄付金(受付脇のラウンジにチャリティ・ボックスが置いてある)を加え、フィリピンの貧しい子供達をサポートするBANTAY BATA163基金に寄付を始めている。
筆者は、かねがね、「これからのビジネスにおいては、コア従業員の間で基本的な事業ミッションを共有することが成功のカギだ」と説いているが、はからずも、生まれたばかりのベンチャービジネスが、明確なミッションから事業を立ち上げそれを実行している姿に接し、強い感銘を覚えた。佐々木社長の信条が明確な確信となり、同社の発展が他の会社のビジネスにも好ましい波及効果を及ぼすようになることを心から祈っている。
■大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールメールマガジンVol.65
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【1】”大前研一の挑戦! ” メルマガ誌上にて好評連載中! Vol.14
◆平成維新の会 立上げ
【2】コアプログラムA講義録 デジタルハリウッド 杉山 知之氏
これからの10年は生活のデジタル化
【3】OBOG起業情報!
◆電報事業に革命を! ビジネス電報『BD800』のご紹介
◆デラ・クルーズ イングリッシュクラブ(DCEC)
◆『コロンブスの卵』〜発想の転換によるモノづくり講座〜
【4】編集後記 〜菊地佳穂 メールマガジンのご紹介
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◆デラ・クルーズ イングリッシュクラブ(DCEC)
11期OB 佐々木 良介氏
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11期OB、佐々木良介氏が、2003年3月1日に英会話スクールを埼玉県の
JR大宮駅近くにオープンされました。NOVAを始めジオス、ベルリッツ、
イーオンなどほとんどすべての大手英会話スクールが立ち並ぶ中、コ
ンスタントに入会者が増え半年で100名を超える状況になっています。
●特徴
1.話せるようになる事にフォーカスしたメソッド
今までの文法、和訳中心の英語ではなく「子供が言葉を覚えるプロセ
スから学んだ」リスニング、スピーキング中心で辞書を引かずに英語
で考えるように導くメソッド
2.質が高く、でも生徒に優しい外国人女性講師ガヴァネス
(注:DCECでは講師をガヴァネスと呼んでいます。ガヴァネスとは主
にイギリスでアッパークラスの家庭において子女を教育するために雇
った住み込みの女性家庭教師で、勉強だけでなくマナーから教養まで
全般を教育した教養ある女性たちでした。映画のサウンドオブミュー
ジックのマリアがガヴァネスです。)そして、彼女達は単なる講師だ
けでなく経営の一翼も担っている。
3.ミッション経営の実践
企業のミッションと行動指針を定め、ビジネスの目的、方向性を明確
にし、それに共感するものを採用することで、目指すべき企業の実現
を全員で推進する。
●詳細、会社概要は以下よりご覧ください。
デラ・クルーズ イングリッシュクラブ(デラ・クルーズCo.,Ltd.)
http://www.delacruz-jp.com E-mail: info@delacruz-jp.com
住所:埼玉県さいたま市大宮区宮町2-51 大宮蓮見ビル3F
Tel: 048(649)9588 Fax.048(649)6589
代表取締役 佐々木良介
取締役 Divina Cercenia(ディヴィナ・セルセニア)
講師 5名
営業時間 平日12:00〜22:00 日曜日 10:00〜20:00 土曜日定休日
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□□□□■□□ 【アタッカーズ・メールマガジン】
□□□■■□□ 発行元:株式会社ビジネスブレークスルー
□□■□■□□ 大前研一のアタッカーズ・ビジネススクール
□■■■■□□ HP: http://www.attackers-school.com
□■□□■□□ 大前研一のHP:http://www.kohmae.com
■□□□■□□
編集人:松澤斉之 matsuzawa@work.ohmae.co.jp
住所: 〒102-0085 東京都千代田区六番町1-7
連絡先:TEL:03-3239-1410 FAX:03-3263-4854
【アタッカーズ・メールマガジン】
ご登録・解除は下記より行っていただきますようお願いいたします。
⇒ http://www.attackers-school.com/magazine/
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■埼玉新聞(2003年3月26日)
新タイプの英会話スクール デラ・クルーズ
さいたま市宮町の「デラ・クルーズ イングリッシュクラブ」(佐々木良介社長)は、新タイプの英会話スクールをオープンした。ヒアリング・スピーキングを中心に、高級リゾートホテルをイメージしたインテリアのロビーで楽しく英語に慣れる仕掛け。講師は全員が外国人女性で、午後十時までのレッスンやシニアクラスほか、海外旅行でのさまざまな場面を想定したコースも予定。「身体で覚える」独自方式を提案している。
問合せ、同社(電話048・649・6588)へ
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